32bit版Windows XPで4GBのメモリをほぼ限界点まで使う方法

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結論から書いてしまうと、Hyper-V上に32bit版Windows XPをインストールして、メモリ4GBを割り当てるだけ。
画面上ではWindow XPのメモリ認識の限界点を探るために5GBになっています。

Image4

この状態でWindows XPを起動すると32bit版Windows XPの一般的な限界点、
3.6GBではなくほぼ4GB認識されています。
Image2

最初Windows8 ProのHyper-Vを使ってメモリ5GBを割り当ててWindows XPを
起動しようとすると、ホストOSの物理メモリが16GBでもメモリ不足で起動出来ませんでした。
メモリ16GBでは多少不安がありましたので、さくっとメモリ足してしまいました。
Image5
これで多い日も安心です。(^-^)

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