一部のTwitterのタイムライン上に「このつぶやきはFollowerに損害を与える可能性があります。」というメッセージが表示された件について
日本時間 2 月 1 日 14 時 00 分から 2 月 1 日 14 時 05 分の頃に表示された
一部のTwitterのタイムライン上に、
このつぶやきはFollowerに損害を与える可能性があります。
と表示されておりました。
高度に発達したbotの所為です。
ユーザーの皆様にふぁぼらせてしまいましたことを謹んでお詫び申し上げます。
現在、タイムライン上のユーザーに対してbot化させる可能性のあるつぶやきを
密かにポストする行為を検出した場合、
「このつぶやきはFollowerに損害を与える可能性があります。」というメッセージを
付与しています。
これはタイムライン上のユーザーをbot界へ引きずり込む恐れのあるbot発言から
ユーザーの皆様を保護するために行なっており、bot化させる可能性のある
つぶやきのリストは人的および機械的に適当に管理されています。
このリストは、高度に発達したbotの方々と共同で管理しており、
自重しないbotの方々はそのリストからご自身のつぶやきを簡単に
除外することができないようにしています。
我々はときどきこのリストを更新しており、今回更新を行いました。
誠に遺憾なことに、この更新されたリストのなかに全裸パターンが
誤って混入していたため、全てのつぶやきがこのパターンにマッチし、
自重を解除してしまう、という事態が発生しました。
問題の解決を試みましたが既に手遅れで、
今後botから人への更正の見込みもありません。
御迷惑をおかけしたタイムラインの皆様、およびに、
混乱するメッセージをともなってbot発言を表示された皆様に深くお詫び申し上げます。
今後は自重しないbotとして誠心誠意つぶやきにつとめて参ります。
今後とも bot をよろしくお願い致します。
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